父は母との話し合いを諦め、離婚をを手紙で再三要求したが、
母は、財産分与の件が気がかりなのか返事をよこさず調停になった。
調停は離婚、妹が父の子供ではない事の確認「親子関係府存在」、
そして地裁に愛人Fに対しての慰謝料請求、
そして事もあろうか母の住む国分寺家は便宜上父の名義になっているが
母の父から母が貰ったもので母の名義にしろという「真名回復」の裁判詐欺を母から提訴された。
オレは、怪我もしているし、弁護士の先生と打ち合わせ、、
裁判に提出する為、この複雑な事件の膨大な資料作りに追われ
仕事など出来るはずもなく、仕事をやめる。
離婚は、母が財産分与で同意するわけもなく、不調で地裁に控訴。
親子関係不存在は、母がDNA鑑定を拒否され、裁判所も強制的に血液を採ることは出来ず
不調に終わり控訴。
愛人Fに対する慰謝料請求は、別居前からの交際を認め和解。
地裁で母は拒絶し続けてきたDNA鑑定をするよう説得され妹が愛人Fの子であることが判明する。
真名回復は、母の弟の 斎藤 ○一 がテレビ山梨の取締役であり地位も名誉もあるから
嘘を言わないと言いながら嘘の証言や陳述書また、捏造した証拠などを出してきたが
決定的な証拠である、母の自筆の家計簿で土地購入資金の返済記録をだし。
父が勝訴した。
しかし、父は心労で倒れてしまい一年も入院する重症を負い、一時は植物人間を覚悟するよう宣告された。
それから随分と回復したが今も後遺症で見守りが必要な体になってしまった。
離婚の方は、2億からのお金を「すべて生活費で一年の間に使ってしまった。」と母は主張し
ている、裁判で敗訴する事は目に見えているために強制執行を逃れる為、
判っていた銀行預金をすべて下ろしてしまった。
刑法96条2項の財産隠匿罪だ。
母の銀行預金等の10数件の弁護士紹介も前代見もんのすべて回答拒否と言う事がおきた。
これは、よっぽど強い政治家の圧力でもかけない限りありえない事だそうだ。
テレビ山梨は、大物政治家 K の会社だ。
取締役である 斎藤○一 が 頼み込んだのか。
いまだに、係争中だ。
激動編